英語では、文法、構文、単語、長文、英作文を取り組んだ。文法では、E問題という文法の問題で深い部分まで触れ、難関大学にも対応できる文法スキルが身に付けられました。構文では、500問近くの構文問題を解き、何度も繰り返すことで覚えることができた。単語では主にターゲット1900を使い、毎週テストを行い定着させていくことができた。長文では、25問の問題を解き、長文問題に慣れ、解き方・コツをつかみ、25問全て終了後、大学の長文問題を活用し、傾向やパターンをつかむことができ、スピードリーディングで読む速さを向上させることができた。英作文では、プリントを活用し、文法や単語、構文を再確認することができた。環境は少人数でとても質問がしやすい環境で疑問があればすぐ質問することが可能だった。分からないことがあればすぐに質問した方が自分の為になると思った。
数学では、受験する学校の問題の傾向をみて、苦手な分野を中心に青チャートなどを使い対策したり、応用問題を何問も解き、その大学に対応できるように取り組んできた。数学も1対2が多く、分からないところがあれば随時聞くことができる環境だった。
私自身、塾に通って一番やって良かったことは構文です。自分が受験した大学で並び替え、長文問題に対応することができた。構文はするか否かで大きく変わると感じた。よく出る基礎構文から難関大の頻出構文まであり幅広く対応可能だと思いました。構文ができることで読解力、英作文、応用力も自然と向上すると思いました。








